 |
|
 |
- 紙加工仕上げ寸法とは、書籍、事務用紙、図画用紙等に加工された仕上がり寸法のことで、A列とB列があります。
- A列は縦横の長さの比が1:√2で面積を1uを基本A列0判としています。
- A列0判は、841o×1.189o=面積1uとなり、順次その長辺を半分に切ってA1判とし、以下A10判までとしています。
- B列は縦横の長さの比が1:√2で面積1.5uを基本B列0判としています。
- B列0判は、1.030o×1.456o=面積1.5uとなり、順次その長辺を半分に切ってB1判とし、以下B10判までとしています。
|
 |
 |
|
|
|
 |
|
|